WORKS
活動事例
これまで地域の現場で
関わってきた5つの取り組み。
NOTE
このページについて
「つながりの架け橋 Unitee」は、2026年3月に活動を始めたばかりの取り組みです。
そのため、このページでご紹介する5つの事例は、Unitee としての活動ではなく、代表が理学療法士として地域の現場に関わってきた中での経験をまとめたものです。
Unitee ならではの事例は、これから一つずつ積み上げてまいります。
CASES
これまでの活動事例
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01Case
Health Class & Exercise
地域の健康講座や体操教室への協力
君津圏域4市で延べ30箇所以上の健康講座・体操教室に講師として登壇。フレイル予防・腰痛予防などをテーマに講話するほか、体操教室では「今までは我流だった」「いつもより疲れた」との声も。現場に出て地域の人たちの声を直接聞くことを大切に、これからも現場に立ち続けたいと考えています。
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02Case
Municipal Meetings
行政事業における会議への参加
行政事業として開催される地域ケア会議や在宅医療・介護連携推進会議に、専門職として参加。会議の場では他職種が抱える課題や視点、リハ職に地域から何が求められているかを現場の声として聞くことができました。多職種とのつながりが生まれたこと自体が、大きな収穫になっています。
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03Case
Fitness Check
体力測定・健康チェック事業への協力
体力測定や健康チェック事業に協力し、測定結果をもとにアドバイスを実施。訪れる方の多くは普段から健康を意識して運動されており、「もっと効果を高めるには?」という問いに専門職の言葉が求められていると実感しました。病院の中にいるだけでは出会えなかった層の存在を、現場に出て初めて知れたことが大きな学びです。
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04Case
Multi-Profession Network
専門職連携・研修会の企画
地域リハビリテーション広域支援センターの事務局として、リハ職や近隣行政をつなぐ会議や地域リハに関する研修会などを企画運営。事務局に立ったからこそ4市全体で共通する課題が見えてきて、それを解決するにはもっと現場に出ていく必要があると感じたことが、Uniteeとして独立した背景の一つになっています。
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05Case
Community Event
住民向け健康イベントの企画
地域リハビリテーション広域支援センターの一員として、住民向けの健康イベント(講話・交流会・体力測定を組み合わせた対面形式)の企画運営に関わってきました。あくまでセンター全体としての実績ですが、住民の方々と直接触れ合える場を継続してつくってきました。
つながりの架け橋