こんばんは。
かわなです。
今回は僕がUniteeとして
どんな取り組みをしていきたいか
お話したいと思います。
まず1つ目は、
理学療法士として行政の地域事業に協力し、
実際の現場で何が起きているのかを知ること。
支援している人たちは、
何に悩み、
どこでつながりが止まり、
どんな課題を抱えているか
支援を必要としている人たちは、
何に困り、
何を必要とし、
どうなってほしいのか。
その声を実際の現場から丁寧に集めたいと思います。
そして、
地域リハの経験とDXの視点から
その声を解決するために何ができるかを考え、
課題解決に結びつく支援をつなげる。
また“つながる仕組み”を考える。
ゆくゆくはシステム構築やアプリ開発など、
地域リハの領域でもDXを取り入れる取り組みを
Uniteeではして行きたいと思います。
ブレない想いとしては、
それぞれの声や情報が届きやすくなること。
つながりやすい仕組みができること。
そのつながりが途切れないこと。
それを実現するために、
まずは色んな人とつながるところから
始めていきたいと思います。


